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自転車の疲れにくい乗り方知ってますか?

自転車の漕ぎ方

 

 

 

皆さんが日々の生活で自転車に乗る機会は

 

たくさんあると思います。

 

 

 

私もちょっとした移動で乗りますが、

 

その移動が楽にできたら嬉しいですよね。

 

 

 

普段、自転車に乗っている人をたくさん見かけますが、

 

「漕ぐだけ」なのに

 

 

意外と、

 

一人ひとり違った漕ぎ方をしています。

 

 

 

今回は楽に進む、

 

自転車の疲れない、力を発揮しやすい乗り方を紹介します。

 

 

 

 

気をつけるポイントは5つです。

 

 

①座る位置

 

②姿勢

 

③足の位置

 

④漕ぎ方

 

⑤サドルの高さ

 

 

 

自転車はママチャリとロードバイクで乗り方が

 

大きき変わります。

 

 

今回は日常生活でよく使われる

「ママチャリ」の乗り方を紹介します。

 

 

 

1つ目は座る位置です。

 

サドルの真ん中に座ります。

 

真ん中で一番安定するところに座ることが重要です。

当然ながら自転車を漕ぐときは

 

自転車をまたぐので

 

足を広げて漕ぎますよね。

 

 

 

ここで、少し歩く時を考えて

 

欲しいのですが

 

 

 

足を広げて歩くと

 

体重が左右にブレやすく

 

歩きにくいですよね。

 

 

 

自転車に乗っている時も一緒で

 

足幅が広く身体がブレやすくなります。

 

 

 

 

そのため、

 

座る位置でお尻を安定させることで

 

漕ぎやすくなります。

 

 

 

「そんなこと」気にしたことがない

 

という方がほとんどだと思います。

 

 

 

しかし、

 

私も実際、安定しないところで

 

座ってみると

 

「漕ぎにくい」「なんか疲れやすい」

 

と感じました。

 

 

 

普段、思っている「そんなこと」が

 

積み重なって、必要以上に疲れてしまいます。

 

 

 

 

そのため、

 

自転車に乗るときには

 

 

まず、

 

「座る位置」から気をつけましょう。

 

 

 

 

 

東急大井町線緑が丘駅徒歩5分  駐車場付き

 

東急目黒線大岡山駅徒歩10分  駐車場付き

 

緑が丘交番付近、駐車場付き

 

 

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